MCサブテーブル(タップ穴タイプ)
E-9262
仕様/価格
| オーダーNo. | No. | 全長x全巾x厚み | 質量kg | 価格 | 在庫設定 | 在庫情報 | 製品BOX | CAD | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| DXF | STEP | ||||||||||
| 900399 | MC256H | 600 | 250 | 50 | 51 | 281,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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| 900400 | MC408H | 800 | 400 | 50 | 108 | 481,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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| 900401 | MC418H | 800 | 410 | 50 | 111 | 487,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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| 900402 | MC326H | 600 | 320 | 50 | 66 | 356,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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| 900460 | MC456H | 600 | 450 | 50 | 92 | 445,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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| 900503 | MC508H | 800 | 500 | 50 | 136 | 615,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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| 903241 | MC609H | 900 | 600 | 50 | 187 | 750,000 | × | お問合わせ | 追加 |
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寸法図・サイズ表
| 選択 | オーダーNo. | No. | A | B | C | D | E | F | G | H | I |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 900399 | MC256H | 600 | 250 | 50 | 50 | 25 | 50 | 55ヶ | M16 | 0.02 | |
| 900400 | MC408H | 800 | 400 | 50 | 50 | 25 | 50 | 120ヶ | M16 | 0.02 | |
| 900401 | MC418H | 800 | 410 | 50 | 50 | 30 | 50 | 120ヶ | M16 | 0.02 | |
| 900402 | MC326H | 600 | 320 | 50 | 50 | 35 | 50 | 66ヶ | M16 | 0.02 | |
| 900460 | MC456H | 600 | 450 | 50 | 50 | 25 | 50 | 99ヶ | M16 | 0.02 | |
| 900503 | MC508H | 800 | 500 | 50 | 50 | 25 | 50 | 150ヶ | M16 | 0.02 | |
| 903241 | MC609H | 900 | 600 | 50 | 50 | 50 | 50 | 187ヶ | M16 | 0.02 |
材質・熱処理・表面処理
| 名称 | 材質 | 熱処理 | 表面処理 |
|---|---|---|---|
| MCサブテーブル(タップ穴タイプ) | FC250 | 焼鈍(HB241以下) | 塗装(黒皮部) |
特長
-
■主軸が立型のマシニング加工のジグベースとしてご使用頂けます。
■専用ジグの構築や、ワークの嵩上げに最適です。
■ブッシュ入りも承ります。
構成図

使用例
タップにジグを取り付けることでワークをクランプできます。

使用方法
使用面は仕上げ加工が施してあるため、ジグを構築して頂き、ワークをセットしてご使用ください。
取付方法
●クランプバーで取り付ける場合
機械テーブルにMCサブテーブルを設置し、T溝にTスロットナットとスタッドボルトを取り付けてください。

クランプバーを取り付け、ハイトシリンダー等で高さを調整して取り付けてください。

取り付けに必要なTスロットナット、スタッドボルト、フランジナット、クランプバー、ハイトシリンダー等のクランピングパーツは別売りです。
●取り付け穴を加工して取り付ける場合
弊社での取り付け穴加工をご希望される場合は、機械テーブル仕様をご連絡の上、ご依頼ください。
お客様にて加工をする際は、機械テーブルの寸法に合わせて加工してください。
機械テーブルのT溝にTスロットナットを挿入してください。

機械テーブルにMCサブテーブル(タップ穴タイプ)を設置し、取り付けてください。

取り付けに必要なTスロットナット、ソケットスクリュー等のクランピングパーツは別売りです。
■注意事項
機械の最大積載重量、旋回径に注意した上で取り付けてください。
修理対応
当製品の修理は行っておりません。
異常がみられる場合は、交換してください。
メンテナンス方法
使用前後に切粉が付着していないかの確認と使用後に切粉の除去を行ってください。
そのままにしておくと作動不良・精度不良の原因になります。
工作機械から取り外して保管する場合は、切削水、切粉等を完全に取り除いた後、防錆油を必要部位に塗布した状態で低湿度の場所で保管してください。































































































